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会長

 

​チョークアート看板の制作事例

中国の蘇州で、日本人向けのお好み焼き屋さんからオーダーをいただきました。

遠方のため、A4サイズにお好み焼きを単品で描き、スキャンデータにて納品しました。それを文字と組み合わせて、とっても美味しそうに印刷して下さいました。

データ納品のため、看板以外にも、店内のメニューブックやPOPなどにもご活用して下さるそうです。

チョークアート看板のおかげで、新規のお客様は確実に増えていると、嬉しいお言葉を頂きました。

【事例1】海外・お好み焼き屋

大阪の京橋で買取専門店をされているオーナー様よりご注文をいただきました。

もともとチョークアートはご存知だったそうで、自分で描こうと体験にも行ったことがあるとの事。でも、日々の忙しさや、自分で描くことの難しさを感じ、オーダーを頂きました。「実際にどんなものを買取ってくれるのか?」という一般的な疑問を解決すべく、メインとなる買い取り商品を描いていきました。置いた瞬間、店前を通る人がその看板を目にしてくれ、そのまま中の様子も見てくれるようになったそうです。

【事例2】大阪・買取専門店

​▼チョークアートを設置する前の看板はこちら。

【事例3】東京・整体院

新たに美容整体とフェイシャルエステを始めるとの事で、女性にアピールできるチョークアート看板を制作しました。

​お店のイメージを女性向けにすること、道行く人に興味を持ってもらうため、圧倒的に目を引くカラフルな色使いにしました。チョークアート看板の横にチラシも備え付けたところ、チラシが無くなることが圧倒的に増えたそう。そのため特に告知もなく、チョークアート看板だけで1週間で4組のご予約があったそうです。そのため、集客以外の準備に時間を使うことができたので、余裕をもってオープンを迎えることが出来ましたと、嬉しいお言葉をいただきました。

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